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  「人生の基盤である家庭の安心」を届けたい!毎月無料相談会を開催中! 
    10月の無料相談会開催のお知らせ

行政書士による相続・遺言無料相談会      

こんなお悩みを抱えていませんか?
◎相続人が遠方に多くいる場合の手続きは・・?
◎お世話になった人へ遺言を残したい・・・。
◎協議離婚を円満にするにはどうしたらよい・・?

◆10月19日(木)長与町民文化ホール 会議室(西彼杵郡長与町吉無田郷73番地1)
       ①13時30分~  ②14時30分~ ③15時30分~  
◆10月27日(金)プラザおおむら 楽屋A(大村市本町326番地1)
       ①13時30分~  ②14時30分~
※両日とも完全個別相談のため、事前予約をお願いします。
☆参加特典:希望者全員に、「離婚のための準備ブック」・「相続手続き(遺言書作成)の手引き」をプレゼント!!

 

公正証書遺言の原案作成料金

1, 相談料(遺言書作成、遺産分割協議書作成)

 4千(2時間まで)

 片道2時間以上の出張による相談は1万4千(交通費込み)

 

2,公正証書遺言作成

 遺言書記載財産額×1.2%5,000万円まで)

※最低報酬額=14万円(公証役場等への実費は別)
 
※遺言書記載財産額が5,000万円超~1億円までの部分×0.6%

※遺言書記載財産額が1億円を超える部分×0.3%

(評価方法)

不動産=固定資産税評価額

預貯金=額面残高

その他の財産は協議によります。

 

遺言書完成までに、通常2~3ヵ月を要します。

公正証書遺言を作成するのは、公証役場です。しかし、必要な資料の収

集や調査、遺言書原案の作成、証人(2名)の依頼、公証人との打ち合わせなど、さまざまな準備が必要です。行政書士は、事前の準備や相談をすべてお引き受けします。

なお、遺言は相続人となる人々の了解や印鑑証明書は一切不要です。遺

言者の自由な意思で作成できます。

 

3,遺言執行

 遺言書記載財産×2.8%(5,000万円まで)

 ※遺言書記載財産が5,000万円超~1億円までの部分×1.4%

 ※遺言書記載財産が1億円超える部分×0.7%

  最低報酬額=52万円~

不動産=固定資産税評価額

預貯金=残高(利息を含む)

不明な財産は調査により決定。

 

遺言執行者とは、遺言者の死亡後、遺言書に記載されている内容を実現する人のことです。指定されている相続人へ相続財産である銀行預金を引き出して配分したり、相続登記を行ないます。(登記は司法書士へ依頼)

 公証役場で遺言書を作成しても、遺言執行者が記載されていないと、家庭裁判所で選任してもらわなければなりません。時間と費用がかかります。また、遺言執行者は2名の指定が望ましいでしょう。

行政書士 宮本秀樹

〒 856-0808

長崎県大村市黒丸町197番地5

TEL:0120-13-0949

FAX:0957-47-8399

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